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<MAKI MANNAMI プロフィール>
19歳でミュージカルの舞台を志しニューヨークに渡る。黒人教会でゴスペルを歌い、オフブロードウェイの舞台でコーラスダンサーを努め、キャバレーでジャズ・シンガーとして出演する。ヴォーカリストとしての活動の他、ヴォイス・パフォーマンスやポエトリー・リーディングなど、声を駆使した様々なアプローチを展開。ロンドンよりリリースした12インチがカルトな人気を呼び、2006年にファースト・アルバム『Journey of Higher Self Liberation』をリリース。オダギリジョーと香椎由宇が共演した映画『パビリオン山椒魚』では主題歌を担当。THEATRE PRODUCTS / KINGLY THEATRE PRODUCTSの東京コレクション2007のショーでは、生演奏もするバックモデルとして類家心平らとともに参加した。2008年にはセカンド・アルバム
『The World of Sense』をリリース。ジャズ、クラブシーンで今最も注目されているアーティストだ。
<須永辰緒 プロフィール>
DJ/プロデューサー。 DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰し、また日本全国から海外まで飛び回る超多忙な日々を送る。 MIX CDシリーズ『World Standard』は7作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーション・アルバム『須永辰緒の夜ジャズ』は、レコード会社8社から計16作のリリースを予定。『夜ジャズ』シリーズではアナログ盤の復刻も手掛けている。国内はもちろん“SCHEMA”や“IRMA”などの海外レーベルのコンパイルCDも多数監修する。自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"としてもアルバム3作を発表。最新作は「A letter from allnighters」(2006年 flower records)。多種コンピレーションの 監修やアルバム・プロデュース、リミックス作品は延べ100作以上。2008年は『World Standard.07』や『World Standard Wada Akiko』他をリリース。"レコード番長"の冠を頂くシーン最重要人物。 |